
WUG同人誌で中山のスーパーオカザキ調べていたら記事が出てきた。坂道が多く(加えて高齢者も多い?)中山地区で配送サービスを実施、震災の際には独自ルートで食料を仕入れ遠く大崎など仙台市街からも買い付け客が来たとか。
笑顔が生まれる地域の「台所」 オカザキスーパー https://t.co/067kq5ujSQ— 夷(ゑびす)@『聖地移住』通販中 (@ye_bi_su) December 19, 2017
こちらこそ応援たのみますヌルリと
— GEN@なんか描いている🍥 (@gengenetrix_3) September 26, 2020
しかし日本の自由で満ち満ちた同人界を可能にしてくれる良好な環境も万全のインフラも頼もしい読者も何かの拍子で崩れ去る可能性があります。同人界は一つの生態系です。一部が崩れると全体が変質し、大事な世界が失われてしまう可能性があることを決して忘れないで下さい。
— 兼光ダニエル真 冬コミ新刊委託中 (@dankanemitsu) January 16, 2021
どうびじゅ3巻P35からifルートに入っていく漫画 4/4 pic.twitter.com/1PvyRyXHet
— くろば・U@ステラのまほう (@cloba_____U) December 27, 2019
こうして同人シナリオや独自ルールが、流行ったんじゃないでしょうかと思います。
『クリチケ』とかに関しては、技能成功などの成長ルール探索者が死んだら何も意味ないしね!いいんじゃない!?クリティカルと貫通、ルールブック上の処理が重複しててイマイチよく分かんねえものになってるしね!
— きると (@Quirt_co_jp) December 11, 2022
独自の市場とメディアを構築していたZineの世界ですが、先に並べた日本の同人誌の特徴である「手軽に自らの創作物を同好の志と共有できる」に該当するかが微妙です。たしかに共有できるんですが、通信販売を「手軽」とは言い難いのです。定額小為替などの面倒を覚えている人は私だけではないはずです。
— 兼光ダニエル真 冬コミ新刊委託中 (@dankanemitsu) January 16, 2021
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